miyabihitoの日記

個人的な技術メモ

Cornix LP

作成中

Cornix LP 無線分割キーボード – JezailFunder Japan

キー数: 48

打鍵時の底打ち音が気になるので、換装予定

無線接続のまま、キーマップを変更できるのは良き

キーマップ

矢印キーはvimと同じ配置にしてみるのも良いかも

https://www.youtube.com/watch?v=PcZrzKKjUoo&t=516s

キーボードを36キー(+α)で使うための設定|Yamatake

Jezail Funder Cornix LP ロープロ分割キーボード紹介

えんがわはかれいのCornix大全(最終更新: 2026/01/19)|えんがわはかれい

https://saitotetsuya.notion.site/cornix-lp

Cornix LP 無線分割キーボード 2ヶ月目|ginbear

Cornix LP

【無線分割×金属筐体キーボード】Cornixレビュー|キーマップ、分割リストレストなども紹介 - PotaMega

キーキャップ

キーマップで刻印と実態がずれそうなので、無刻印を検討しても良いかも。

LCK 半透明黒を購入してしまった。デフォルトのキーキャップと形状が異なるのでどちらが指に合うだろうか? Cornix キーキャップセット – JezailFunder Japan

キースイッチ

デフォルトでは、Kailh Spring Mini Low-Profile Switch が組み込まれている。レビュー動画を視聴すると、打鍵音が気になるかも。 リニアの静音が好み(打鍵時に一切音が出ないのが理想)なので、静音リニアスイッチを検討。 候補は下記。

Silent Purple Swallowtail MiniとPurple Iris の違いはどこなんだろう。 Deep Sea Silent MINI Island Pink とKailh Purple Iris の2択で迷っている。

下記を参考にさせていただきました。

Keychron K3 Max QMK/VIA ワイヤレス カスタム メカニカルキーボード(US ANSI 配列)

概要

Keychronを検討していた時に気になっていたキーキャップ Developer が購入可能になっているのを見つけて即購入してしまった。(REALFORCE RC1を購入した直後だったが。。。)
購入候補として挙がっていたキーボードの中で購入したキーキャップを装着可能なロープロファイルキーボードの Keychron K3 Max を購入した。感想や設定などを記録しておく。

感想

  • REALFORCE RC1の使用時に感じていた課題の下記2点が解消された。
  • かな/英数 切り替え
    • QMKのMod-Tapという機能を使用し、左右のCommandの短押しをかな/英数に割り当て、長押しはCommandとして扱われるように設定した。
  • キーボードにMac/Winの切り替えスイッチがあるので、Mac用のキーマップをわざわざ設定する必要が無いのは有難い。

設定

キーマップ

  • Caps Lock <-> Ctrl

    長らく日本語キーボードのMacを使ってきたので、それに倣って左のCaps LockとCtrlを入れ替えた。

  • 左Command

    Macの日本語キーボードと同じように、「英数」キーが欲しい。MT(MOD_LGUI,KC_HANJ) 。この設定により、短押しで「英数」、長押しで「Command」として入力される。

  • 右Command

    左Command同様「かな」キーが欲しい。MT(MOD_RGUI,KC_HAEN)。

キースイッチ

赤軸(Low Profile Gateron Switch Red Linear)のものを購入したが、やはり打鍵音が気になったので、Keychron Low Profile Silent Red Switchを購入してみた。

Keychron ロープロファイル・サイレントスイッチセット– SUPER KOPEK Keychron Low Profile Silent Switch

スペックを比較すると下記の通り。

  • Gateron Low Profile 2.0 Mechanical Switch Red Linear
    • height
      • 11.75mm
    • Operation force
      • 50±15gf
    • Travel distance
      • 3.0±0.2mm
  • Keychron Low Profile Silent Red Switch
    • Operation
      • 40±10gf
    • Travel distance
      • 2.7±0.2mm

静音化が著しく、とても満足のいくスイッチだった。職場でも心配なく使用できる水準。ホットスワップ対応のK3 Maxを購入しておいて良かった。

REALFORCE RC1 KEYBOARD

概要

以前の記事で REALFORCE RC1 KEYBOARDを購入すると結論付けたので、実際に購入した。 感想や設定の記録を残しておくこととする。

課題

  • ノーマルプロファイル

    MacBook Proの上に載せて使用しているが、若干高く感じる。

  • キーストローク

    キーストロークが深く感じるため、長時間のタイピングで疲労を感じる。キースペーサーを購入したので、試した感想を後日追記予定(設定が必要なので忘れずに)。

    (後日)2mmのものをセットするとちょうど良い感じ。3mmは浅くなりすぎて、REALFORCE特有の感触が失われてしまったように感じた。

  • かな/英数

    切り替えは Ctrl + Space で行っている。現在の入力モードを常に把握しているわけではないので、切り替えではなく、それぞれのキーが欲しい(Macの日本語キーボードと同じように)。
    下記のキーマップで用意したが、右端のFnキーとの同時押しは小指がつりそうで辛い。
    Karabiner-Elementsというソフトで、左右のCommandの単押しをそれぞれ かな/英数 に割り当てることができるそうだが、これだけのためにわざわざソフトウェアを導入するのは面倒。他にも有用な設定が可能なのか模索してみたい。

キーマップ

専用のソフトでキーボード自体にキーマップを設定・保存できるので、下記の設定を行っている。

  • CapsLock <-> Left Ctrl

    日本語配列ではControlだったところにCapsLockがある。ほぼ利用したことの無いキーがこの位置にあるのは不便なので入れ替えた。

  • Mac用

    デフォルトでSpaceの左右のAltなどのキーがWindows用の設定になっているので、Mac用に修正した。

    • L/Cmd/L-Win <-> L-Opt/L-Alt
    • L-Opt/L-Alt <-> L-Cmd/L-Win
    • R-Opt/R-Alt <-> R-Cmd/R-Win
  • Fn+

    Fnキーと同時押しのキーマップ。今のところ かな/英数 キーをSpaceの左右Altに割り当てた。

    • L-Opt/L-Alt <-> Lang2
    • R-Opt/R-Alt <-> Lang1

その他

埃などで汚れるのを防ぎたかったので、下記のキーボードカバー(ブラック単色 20mm)を購入した。 youichirou.booth.pm

メカニカルキーボード

概要

スイッチの内部に接点があり、接点の接触で入力される。スイッチはそれぞれ独立しているため、交換が可能。(ホットスワップ対応であれば、専用の工具で交換できる。ハンダ付けは分解が必要。)

キーキャップ

素材

  • PBT

    高耐熱性や機械的強度を向上させた合成樹脂

  • ABS

    一般的に使われる汎用プラスチック

印刷

  • 昇華印刷

    熱・圧力で表面からインクを浸透させる印刷

  • 2色成形・ダブルショット

    キーキャップを2種類の樹脂で成形して文字・記号を表す手法。インクなどで印刷しているわけではないので、印字は消えない

  • レーザー印刷

    レーザーで表面を彫ることで印字する。

プロファイル(形状)

指の触れるキートップ、高さ、傾きなどから成るキーキャップの形状。厳密な規格は無い。
OEMプロファイル、CHERRYプロファイルなどが有名。

キースイッチ

CHERRY MX

特性

  • タクタイル
    • 入力位置で引っかかるクリック感がある
  • リニア
    • タクタイルのような触感はない。滑らか。

種類

  • 赤軸
    • リニア
    • クリック音なし
    • 反発力が弱く、スムーズに入力できる。エントリーモデル向け。
  • 茶軸
    • タクタイル
    • クリック音なし
    • 入力時にクリック感がある。入力にフィードバックが欲しい人向け。
  • 青軸
    • タクタイル
    • クリック音あり
    • 入力に音とフィードバックが欲しい人向け。
  • 黒軸
    • リニア
    • クリック音なし
    • 反発力の強いスイッチ。キー荷重は約60g。
  • 静音赤軸
    • リニア
    • クリック音なし、静音
    • 赤軸と同じ性質。底打ち時の入力音が静音化されている。
  • スピードシルバー軸
    • リニア
    • クリック音なし
    • 入力位置が短いので、素早い入力が可能。ゲーム向き。
  • クリア軸
    • タクタイル
    • クリック音なし
    • 茶軸のキー荷重が増されたスイッチ。反発力が欲しい人向け。

気になっているキーボード(2025/05)

概要

MacBook Proのキーボードを使っていて特に不満は無いが、他のキーボードも気になっている。使い方としてはMacBook Proの上に載せる方法を想定している。

条件

  • サイズ

    MacBook Pro 13-inchのキーボードの上に載せるので、コンパクトなサイズ

    • 縦: 110 - 122mmまで
    • 横: 304mmまで
  • 接続方式

    ワイヤレス(Bluetooth)

  • キー配列

    これまでずっと日本語配列だったので、US配列に挑戦したい。

  • 入力音

    在宅だけでなく出社して使うこともあるので、静音が望ましい。

候補

Logicool

MX Mechanical Mini(Mac用)

131.55 * 312.60mmとサイズオーバーのためNG

公式サイト

REALFORCE

REALORCE RC1 KEYBOARD

静電容量無接点方式。
サイズは 130mm * 295mm と縦が長く、若干トラックパッドに触れそうでギリギリ。
Mac用印字のキーキャップが無いためNG(Windowマークは厳しい)

公式サイト

HHKB

HHKB Professional HYBRID Type-S

静電容量無接点方式でタイピング感が絶妙らしい。Type-SのSは、SpeedとSilentを表しているそう。
サイズは 120 * 294 とジャスト。
キー配列がショートカットを駆使する独特な配列となっている(クセがある)。

公式サイト

HHKB Studio

マウスボタンとポインティングスティックを搭載したモデル。側面にジェスチャーパッドも備えている。
静電容量無接点方式ではなく、メカニカルスイッチを採用している。
MacBook Proのトラックパッドを使う私にとっては過剰なモデル。よってNG。

公式サイト

Keychron

海外メーカーのため、無線モデルの場合は技適マークの有無が懸念点となる。

Keychron K9 Pro QMK/VIA ワイヤレス カスタム メカニカルキーボード

  • 60%レイアウト
  • ロープロファイル
  • 287 * 97.5 mm
  • 技適マーク未確認
  • 薄型なのでキーキャップやスイッチの選択肢は少なさそう

Keychron K12 Pro QMK/VIA ワイヤレスメカニカルキーボード

  • 60%レイアウト
  • 298.5 * 107.5 mm
  • 技適マーク未確認

Keychron Q4 Pro QMK カスタム メカニカル キーボード

  • 60%レイアウト
  • 303.07 * 121 mm
  • 技適マーク確認済み
  • 60%ではギリギリのサイズ

Keychron K7 Max QMK/VIA ワイヤレス カスタム メカニカルキーボード

Keychron K3 Max QMK/VIA ワイヤレス カスタム メカニカルキーボード

キーキャップ

試打の感想

Keychronは赤軸でも打鍵音が気になった。底についた時に、高いカツっという音がする。静音赤軸でギリギリ許容という感想。ロープロファイルには静音赤軸がないので、選択肢はQ4 Proのみだが売り切れている。
静電容量無接点方式のREAL FORCEは感触も音も文句なし。印字(option, command)がWindowsであることに目を瞑るか。。。
HHKBに関しては、US配列が初めてな上にクセのある配列がプラスされており、ハードルの高さを感じている。

結論

REALORCE RC1 KEYBOARD

Zsh

概要

bash, ksh, tcshから有用な機能を取り入れ、オリジナルの機能を追加したシェル 公式サイト: Zsh

設定ファイル

  1. .zshenv 環境変数設定用。
  2. .zprofile ログインシェルの場合、読み込まれる。(kshユーザだった人のために.zloginの代替として存在している)
  3. .zshrc 対話モードの場合、読み込まれる。alias, functions, options, key bindings の設定を行う場所。
  4. .zlogin ログインシェルの場合、読み込まれる。

プラグイン

Webサイトを立ち上げてからSEOに関してやることリスト

サービスイン前

下記資料に目を通しておくこと。 SEO Starter Guide: The Basics | Google Search Central

サービスイン後

Search Console にURLを登録する。

色々なツール

参考資料